【映画 ネタバレなしの感想】『暗くなるまで待って:Wait Until Dark』(1967)

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作品情報

作品名暗くなるまで待って
原題Wait Until Dark
公開日1967年
上映時間107分
監督テレンス・ヤング
主演オードリー・ヘプバーン

キャスト

あらすじ

 写真家だったサムは、旅行中の空港で偶然出会った女性から人形を預かった。不審に思った彼だったが、そのまま、妻スージーが待つアパートに帰るのだが・・・。

感想

 この作品はですね・・・。

舞台となる、アパートの一室。

ここで、すべてが完結する、ワンシチュエーション映画になってましたよ~。

 それでね、内容なんですが・・・。

いや~面白い(#^^#)。

詐欺師達が、どうにかスージーを騙そうとするのですが。

一筋縄ではいかない彼女との駆け引きが、マジ神展開( ゚Д゚)!!。

 またスージーが盲目という事で、演技も凄かったんですが。

それを逆手にとった、攻勢。

これが、ほんと目から鱗の展開なんですよね~(#^^#)

 盲目の女性と、詐欺師の激しい騙し合いを描いたこの作品

ヒリつく頭脳戦が、最高でしたよ~(#^^#)。

ミステリー大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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