【映画 ネタバレなしの感想】『パリの灯は遠く』(1976)

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作品情報

作品名パリの灯は遠く
原題Monsieur Klein
公開日1976年
上映時間122分
監督ジョゼフ・ロージー
主演アラン・ドロン
配給東宝東和

キャスト

あらすじ

 舞台は1942年、ナチス占領下のフランス・パリ。美術商のロベールは、ユダヤ人が手放した品で、金儲けをしていた。そんな時、ある郵便物が届き・・・。

感想

 どうも、こんにちは~😊。

 今回は、コレ。「パリの灯は遠く」を紹介していきますね~w。

 この作品はね~、モヤモヤ感満載( ;∀;)。

 ただ、ただね、このモヤモヤ感。これがいいんですよw。

 ほら、宝探しでも、宝探すまでがメチャ楽しい!!って事あるじゃないですか(#^^#)。

 あれと同じで、この作品も”え?これどうなってるの!?”って、考えながら観ている時がマジで面白いw。(また、飽きないように仕掛け満載なのよw。)

 なので、ラストはちょっと意外でしたが、ミステリー好きな人には是非観て欲しい映画でした😍。

アラン・ドロンの繊細な演技が
これまたいいんですよね~w。

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