【映画 ネタバレなしの感想】『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005)

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作品情報

作品名ALWAYS 三丁目の夕日
公開日2005年
上映時間133分
監督山崎貴
主演吉岡秀隆

キャスト

あらすじ

 舞台は、昭和33年春の東京下町。そこでは、今日も様々な人が、せわしなく動き回っていた・・・。

感想

街並みスゲェ~

 再現された、昭和33年当時の下町。

いや~、凄かった(#^^#)。

オッサン、辛うじて辛うじて、まだ生まれていない時代なんですが・・・。

なんか凄く、親近感わくのよね~(#^^#)。

きっとさ、日本人の心の琴線に触れる何かがあるんだろうね~。

緩すぎ!!

 あの時代ならではなんですが。

いろいろと緩すぎた( ゚Д゚)!!。

家の戸締りなんて、当然のごとくしてないし。

今では考えられないような、自転車の乗り方してるし。

いや~冷静に考えると、ほんと凄い時代ですよね(#^^#)。

今に比べたら

 あの時代の人達。

今の時代の人達とくらべると・・・。

皆、前向きで、マジで毎日が楽しそうなのよ(#^^#)。

娯楽とかはさ、絶対今の方があるはずなのに・・・。

何なんでしょうね、この差は( ;∀;)。

もしかしたらあの時代、近代ではもっとも幸せに暮らせた時代だったのかもね~。

まとめ

 昭和33年、東京の下町に住む人々を描いたこの作品。

何気ない日常が、ものすごくノスタルジック!!。

昭和大好き!!って人は、是非みてみてください(#^^#)!!

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