【映画】『キャリー』(1976)

作品情報・キャスト・あらすじ・ネタバレなしの感想

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作品情報

作品名キャリー
原題Carrie
公開日1976年
上映時間98分
監督ブライアン・デ・パルマ
主演シシー・スペイセク
配給ユナイテッド・アーティスツ

キャスト

あらすじ

 ベイツ・ハイスクールに通うキャリーは、内気な性格と冴えない容姿からいじめの対象となっていた・・。そんな彼女はある日、体育の授業の後シャワーを浴びていると・・。

感想

 どうも、こんにちは~(#^^#)。

 今回は、「キャリー」を紹介していきますね~。

 この映画は76年公開という事で、かなり古い作品となっているが・・。

 いや、マジで怖い作品でしたよ( ;∀;)。

 まあね映像的には、どうしても現代と比べるとチープ感がしてしまうが・・。

 キャリーを演じるシンシー・スペイクと、母マーガーレットを演じるハイパー・ローリー。この二人がそれをカバーする(いやそれ以上かな)演技をみせてくれた( ゚Д゚)。

 そんな彼女らの切り札となっているのが、眼力ですよ眼力( ゚Д゚)。

 母マーガレットが見せるあの狂信的な眼は、一瞬で”あ、ヤヴァイ”と感じるくらいゾっとしましたし、暴発した時のキャリーのあの眼。

 かっと見開いたその眼から、殺意と憎悪がバンバン伝わってきて一瞬で脳裏に焼き付いてしまいましたよ( ;∀;)(マジで夜、夢にでてきそうなくらいのインパクトでしたw。)

 なるほど、伝説と言われるのも納得な、かなりゾっとするホラー映画でした(#^^#)

キャリーに対するイジメが
結構きついので、そういうのが
ダメな人は、注意が必要かもね( ;∀;)。

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