【映画 ネタバレなしの感想】『去年の冬、きみと別れ』(2018)

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作品情報

作品名去年の冬、きみと別れ
公開日2018年
上映時間118分
原作中村文則
監督瀧本智行
主演岩田剛典

キャスト

あらすじ

 天才カメラマン・木原坂雄大は、過去にある事件を起こしていた。裁判で一応決着はついたものの、疑念が多く残っていて・・・。

感想

狂気的!!

 いや~この作品・・・。

狂気的( ゚Д゚)。

役者さんの雰囲気(特に斎藤工)がね、初手からヤヴァって感じだったんですけど・・・。

それにもましてね、内容。

これがほんと、クレイジーで・・・。

オッサン、全身の毛が逆立ってしまいましたよ( ;∀;)。

マジか!!

 物語の後半。

犯人、本当の黒幕が判明するのですが・・・。

これが意外( ゚Д゚)。

さらに、さらにまさかの協力者も登場で!!。

ほんとねこれだけで、オッサンびっくり仰天だったんだけど・・・。

こっからの展開が、キョエーって感じでしたよw。

ラストは・・・

 トンデモ展開な作品なんですけど・・・。

ラストはね。

マジで、切なかった( ;∀;)。

ほんと、最後の瞬間。魂もってかれましたよ、オッサン。

まとめ

 狂気的な雰囲気が漂うこの作品。

まさかの展開に、オッサン戦慄!!。

ミステリー・サスペンス大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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