【映画 ネタバレなしの感想】『神は銃弾:God Is a Bullet』(2023)

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作品情報

作品名神は銃弾
原題God Is a Bullet
公開日2023年
上映時間156分
監督ニック・カサヴェテス
主演ニコライ・コスター=ワルドーマイカ・モンロー

キャスト

あらすじ

 クリスマスの夜、刑事だったボブの元妻とその夫が惨殺され、愛娘のギャビが拉致させてしまった。この事件の背後に、カルト教団”左手の小径”が関係していると知った彼は・・・。

感想

恐ろしすぎる!!

 カルト教団”左手の小径”。

この組織は、悪魔崇拝をしていると言う事なんですが・・・。

いや~恐ろしいっすね~( ;∀;)。

ちょっとここでは、言えないような事。

平気でやってるんですよね~、コイツら。

これ、現実でもあるのかな・・・。マジで恐すぎ( ;∀;)。

ロードムービー!?

 娘・ギャビの行方を必死に捜す、ボブとケース。

この二人ね。

徐々に徐々に距離が縮まってくるんですが・・・。

この展開、まるでロードムービーみたいで。

殺伐とした雰囲気の中で、ちょっとした癒しでしたよ(#^^#)。

ほっと

 内容が内容だけにね。

ラストがメチャ不安だったんですよね~、オッサン。

いや~でもね、そこは上手く、上手くまとめてくれてましたよ。

ほんと、ほっとしましたよw。

まとめ

 カルト教団の恐ろしい実態を描いた、この作品。

現実で、こんな事があるんですかね・・・( ;∀;)。

ミステリー大好き!!って人はもちろん、カルト教団に興味がある人にもオススメ(#^^#)。

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