【映画 ネタバレなしの感想】『チャイナ・シンドローム』(1979)

目次

作品情報

作品名チャイナ・シンドローム
原題The China Syndrome
公開日1979年
上映時間122分
監督ジェームズ・ブリッジス
主演ジェーン・フォンダ
配給コロムビア映画

キャスト

あらすじ

 キンバリーは、地元テレビ局の花形リポーター。ある日、彼女は原子力発電所のドキュメンタリー番組担当となり、カメラマンのリチャードと早速取材に行くのだが・・・。

感想

 どうも、こんにちは~😊。

 今回は、コレ。「チャイナ・シンドローム」を紹介していきますね~w。

 この映画は、あっぱれですよあっぱれ(#^^#)。

 いやほんとね、ゴデル。あんた男前すぎる( ゚Д゚)。

 発電所を愛し、全てを捧げた男のあの行動は、鳥肌が立ちましたよ。

 そしてラスト。真実を伝えるため、気丈にカメラの前に立ち続けたキンバリー・・。

 彼女の想いもバンバン伝わってきて、観終わった後オッサンしばらく放心状態でしたよw。

 原子力発電所を舞台に、登場人物の熱い想いが交錯するこの作品。

 社会問題に興味がある人は、是非みてみてください😍。

ゴデルみたいな熱い人がもっといれば、世の中きっと良くなるんだろうな~。

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