【映画 ネタバレなしの感想】『ラビリンス/魔王の迷宮:Labyrinth』(1986)

目次

作品情報

作品名ラビリンス/魔王の迷宮
原題Labyrinth
公開日1986年
上映時間101分
監督ジム・ヘンソン
主演ジェニファー・コネリー

キャスト

あらすじ

 15歳の少女サラは、空想世界が大好き。”ラビリンス”という本を愛読していて、常に持ち歩いていたのだが・・・。

感想

王道

 この作品。

アドベンチャー・ファンタジー作品としては王道。

主人公のサラが、仲間と共に困難に立ち向かって行くっていう。

オーソドックスなパターンとなっていましたよ~(#^^#)。

だからね、非常に見やすくて安心安全w。

クリーチャーが!!

 登場するクリーチャー。

これが、マジで魅力的(#^^#)。

中でも、オッサンは指?手?のクリーチャー。

あれには、たまげたよw。

顔なんてないのに、動く指がね表情に見えてくるんですよね~。

これぞ魔王!!

 ゴブリン世界を支配する魔王ジャレス。

演じたのは、デヴィッド・ボウイなんですが・・・。

いや、妖艶すぎるだろ!!( ゚Д゚)。

あの妖しげな雰囲気に、オッサン、危なく魅了されそうでしたよw。

まとめ

 王道的なアドベンチャー・ファンタジーなこの作品。

登場するクリーチャー、魔王がマジで魅力的!!。

アドベンチャー、ファンタジー作品大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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