【映画 ネタバレなしの感想】『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船:The Three Musketeers』(2011)

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作品情報

作品名三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
原題The Three Musketeers
公開日2011年
上映時間111分
監督ポール・W・S・アンダーソン
主演ローガン・ラーマン

キャスト

あらすじ

 舞台は17世紀。幼くして国王となったルイ13世には、それが故に敵も多く、フランスは渦巻く陰謀の中で大いに揺れていた・・・。

感想

個性的!!

 あの三銃士が、テーマと言う事で・・・。

ダルタニアン、アトス、ポルトス、アラミスと。

お馴染みのキャラが総出演するのですが・・・。

今回はマジで、個性的( ゚Д゚)。

ほんと戦闘スタイルが各々違くて、それぞれがね魅力的でしたよ~(#^^#)。

アクションが!!

 この作品。

アクションがマジ凄かった( ゚Д゚)!!。

地上での白兵戦は、もちろん。

飛行船での空中戦も、迫力満点!!。

いや~ほんと、見飽きな作品でしたよ~(#^^#)。

裏の主人公

 タイトルにある通り。

三銃士+ダルタニアンが、主人公なんですが。

女スパイのミレディ。

彼女がね、オッサン的には裏の主人公だと思っているんですよw。

というのも、ミラ・ジョヴォヴィッチがね。

ほんと魅力的すぎるのよ( ゚Д゚)。

いや~、観ていてオッサン、メロメロでしたよw。

まとめ

 あの三銃士がテーマのこの作品。

地上戦だけでなく、空中戦も凄い事に!!。

三銃士大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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