【映画 ネタバレなしの感想】『フランケンシュタイン:Mary Shelley’s Frankenstein』(1994)

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作品情報

作品名フランケンシュタイン
原題Mary Shelley’s Frankenstein
公開日1994年
上映時間123分
監督ケネス・ブラナー
主演ロバート・デ・ニーロケネス・ブラナー

キャスト

あらすじ

 時代は、18世紀末。北極点を目指していた、探検船が氷原で男を救出する。その男は、ヴィクターと名乗り、これまでの経緯を話始めるのだが・・・。

感想

中盤から

 この作品。

中盤からね、メチャ盛り上がるんですよね~(#^^#)。

序盤はね、ほんとプロローグ。

そういう感じなのでね、あまり気にせずパラパラ観てもいいかなw。

重みが!!

 怪物を演じていた、ロバート・デ・ニーロ。

彼の演技がね、ほんと凄かったんですが・・・。

言葉の重みって言うんですかね?。

一言一言に、感情をズッシリ乗せて喋る姿。

それがね~、スゲー印象的だったな~(#^^#)。

ドロドロ!!

 フランケンシュタインの映画って事で。

オッサン、勝手にアクション満載かな~と思っていたのですが・・・。

そんな事は、全然なかった( ゚Д゚)。

もうドロドロ。

昼ドラも真っ青な、愛憎劇でしたよ( ;∀;)。

まとめ

 あのフランケンシュタインをテーマにしたこの作品。

ドロドロの愛憎劇は、昼ドラのファンも真っ青( ゚Д゚)。

愛憎劇大好き!!って人はもちろん、倫理観とかに興味がある人にも、オススメ(#^^#)。

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