【映画 ネタバレなしの感想】『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』(1966)星5つ★★★★★

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作品情報

作品名大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン
公開日1966年
上映時間100分
監督田中重雄
主演本郷功次郎

キャスト

あらすじ

 主人公の圭介は、飛行機のパイロットだった。空を飛ぶ事に生き甲斐を感じていた彼は、独立して会社を設立しようと考えていたのだが・・・。

感想

 いや~この作品は。

完全に大人向け映画でしたよ( ゚Д゚)。

 え?、怪獣出てくるから、キッズ向けじゃ?。

って思われるかもですが、なんのなんのw。

 内容がね、すごく示唆に富んでいるのよね~。

観ていて、オッサン。

”う~ん”って唸りっぱなしでしたよw。

 そして、登場する怪獣達。

これが、怖すぎ( ;∀;)。

人間の事なんて、全く意に介さず大暴れ。

人類を絶望のどん底に叩き落す、ザ・破壊神って感じでしたよ( ;∀;)。

いや~それにしても、特撮の怪獣は迫力があったな~(#^^#)。

 んでね、今回からオッサンの個人的な評価。

これを、★5段階で表していこうと思います!!。

是非、参考にしてね~(#^^#)。

 怪獣が大暴れするこの作品。

星は、★★★★★5つ。マジで面白かった(#^^#)。

そしてね昔の特撮技術の高さを、改めて感じましたよ。

怪獣大好き!!って人はもちろん、特撮映画が観たい!!って人に、オススメ(#^^#)!!。

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