6/19映画紹介記事更新しました!!

【映画】『そして、ひと粒のひかり』(2004):”運び屋”のリアルを描いた作品。

作品情報・キャスト・あらすじ・ネタバレなしの感想

目次

作品情報

作品名そして、ひと粒のひかり
原題Maria Full of Grace
公開日2004年
上映時間110分
監督ジョシュア・マーストン
主演カタリーナ・サンディノ・モレノ
配給ムービーアイ

キャスト

あらすじ

 舞台はコロンビア。主人公のマリアは、貧しい家庭を支えるため、工場で働いていた。しかし、上司と口論となり仕事を辞めてしまうのだが・・。

感想

 どうも、こんにちは~😊。

 今回は、コレ。「そして、ひと粒のひかり」を紹介していきますね~w。

 この映画は、めちゃリアルw。

 麻薬の”運び屋”となった少女に、スポットライトを当てているのだが・・。

 描き方。これが、マジ上手いのよ(#^^#)。

 過剰な悲惨さはないが、けれど、この仕事以外に貧困から抜け出せないという絶望感。

 両者のバランスが、ほんと良くて、没入感がヤヴァかったっすよ(#^^#)。

 社会の底辺で生きる人々の、リアルを描いたこの作品。

 社会問題に興味がある人は、是非みてみてください😍。

こういうの観ると、ほんとやるせなくなりますよね( ;∀;)。

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