【映画 ネタバレなしの感想】『呪いの館:Kill Baby Kill』(1971)

目次

作品情報

作品名呪いの館
原題Kill Baby Kill
公開日1973年
上映時間84分
監督マリオ・バーヴァ
主演ジャコモ・ロッシ=スチュアート

キャスト

  • ポール・エズウェイ:ジャコモ・ロッシ=スチュアート
  • モニカ:エリカ・ブラン
  • ルース:ファビエンヌ・ダリ

あらすじ

 舞台は、イタリアにある片田舎の村。この村で起きている連続殺人事件の捜査を依頼した手紙が、警察署長宛てで届くのだが・・・。

感想

 いや~この作品はね。

マジで、怖かった( ;∀;)。

 ただね、ドッキリ系ではなく。

ジワジワとくる、不気味系。

特にね、キーパーソンとなるメリッサ。

彼女の、目をカっと開いたあの表情がね・・・( ;∀;)。

 ストーリーもしっかりしていて、見応えバツグンなこの作品。

不気味なホラー映画大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次