【映画 ネタバレなしの感想】『ディファイアンス』(2008)

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作品情報

作品名ディファイアンス
原題Defiance
公開日2008年
上映時間136分
監督エドワード・ズウィック
主演ダニエル・クレイグ
配給パラマウント・ヴァンテージ

キャスト

あらすじ

 1941年、ドイツ軍がベラルーシを占領。そして、ナチス親衛隊と地元警察による、ユダヤ人狩りが始まるのだが・・。

感想

 どうも、こんにちは~😊。

 今回は、コレ。「ディファイアンス」を紹介していきますね~w。

 この映画は、マジで辛かった( ;∀;)。

 ひたすらに耐えて、耐えて、そして逃げての日々・・・。

 もうねこれだけで、オッサンめちゃブルーなのに、リーダーであるトゥヴィア。

 彼がね~、パっとしないのよ( ;∀;)。(これぞヒーローって感じじゃないのよね・・・。)

 ただ、そういうのを含めて、凄くリアルで感動的な作品でしたよ( ;∀;)。

 第二次世界大戦中のユダヤ人に興味がある人は、是非観て欲しい映画でした😍。

ダニエル・クレイグってほんと、
幅広く演じられる、俳優さんですよね(#^^#)。

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