【映画 ネタバレなしの感想】『ロード・オブ・ザ・リング:The Lord of the Rings: The Fellowship of the Ring』(2001)

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作品情報

作品名ロード・オブ・ザ・リング
原題The Lord of the Rings: The Fellowship of the Ring
公開日2001年
上映時間178分
監督ピーター・ジャクソン
主演イライジャ・ウッド

キャスト

あらすじ

 遠い遠い昔、闇の冥王サウロンは、世界を滅ぼす力を持つ”ひとつの指輪”を作りだした。その指輪には彼自身の途方もない欲望が込められていて、その力をもって、自由の大地”中つ国(ミドルアース)”を支配すべく、サウロンは侵略を開始するのだが・・・。

感想

伝説の始まり

 ロード・オブ・ザ・リング・・・。

ほんと、伝説的なシリーズなんですが。

その始まり。一番最初って事でね。

オッサン・・・。観ていて、グッと込み上げてくるものがありましたよ~(#^^#)。

ここから、ここから全てが始まったんですよね~。

圧倒的スケール

 戦闘シーンはもちろんなんですが。

他の、というか全てがね、圧倒的なスケールで描かれているのよこの作品( ゚Д゚)。

序盤の”ホビット庄”。エルフのいる”裂け谷”・・・。

ほんと、存在してるんじゃないかと、錯覚するぐらい凄かったですよ~。

意外と

 王道的なファンタジー作品となる本作。

ただね、内容は結構ドロドロ。

人間関係の嫌な部分が、しっかり描かれているのよね( ;∀;)。

まあだからこそ、そこを乗り越えていく展開が、メチャ熱いんだけどね(#^^#)。

まとめ

 ”ロード・オブ・ザ・リング”シリーズの最初となるこの作品。

圧倒的なスケールで描かれる世界観は、お見事!!。

王道的なファンタジー作品が大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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