【映画 ネタバレなしの感想】『3人のゴースト:Scrooged』(1988)

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作品情報

作品名3人のゴースト
原題Scrooged
公開日1988年
上映時間101分
監督リチャード・ドナー
主演ビル・マーレイ

キャスト

あらすじ

 世界最大規模のテレビ局・IBC。その社長に若くして就任したフランクは、自分の”勘”を絶対的に信じていて、社員の意見を全く聞かない傲慢な運営をしていたのだが・・・。

感想

完成形

 オッサン観ていてね、すごく印象的だったが。

特殊撮影された映像。

これがね、ほんとね凄すぎて。

( ゚Д゚)!!。

いや~この時代の特殊撮影技術は、もはや芸術作品ですよね~w。

コメディなのに?!

 この作品。

コメディなのに、アクション映画ばりに体張ってるんですよね~( ゚Д゚)。

日本もそうなんですが、この時代のコメディって。

ガチで危険なシーンとか平然とやってますよね~w。

今はもうコンプラとかで、やれないんだろうな~。

特別な日

 クリスマスが舞台となってるんですが・・・。

改めて、改めてね。

西欧諸国にとって、クリスマスって特別な日なんだなって。

観ていて思いましたよ。

日本みたいに、ただ祝うって感じじゃないんですね( ;∀;)。

まとめ

 クリスマスが、舞台となるこの作品。

特殊技術で撮影された映像が、神!!( ゚Д゚)。

ホッコリするコメディ作品が観たい!!って人には、オススメ(#^^#)。

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