【映画 ネタバレなしの感想】『ロボジー』(2012)

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作品情報

作品名ロボジー
公開日2012年
上映時間111分
監督矢口史靖
主演五十嵐信次郎(ミッキー・カーチス)

キャスト

あらすじ

 舞台は、倒産寸前の弱小会社・木村電器。その開発部では、会社アピールのため二足歩行ロボットを、僅か3ヶ月で製作しなければならなかったのだが・・・。

感想

天才か!?

 いや~、この作品の発想。

”天才かよ!?”って、ガチでおもいましたよw。

だってさ、二足歩行ロボットのイメージ。

そこからこんなの、思い付きもしないじゃないですか!!w。

このアイデアでね、この作品。

神作品になりましたよw。

日本人って

 本物の人間のように、滑らかに動くロボット”ニュー潮風”。

その人気ぶりは、凄まじく。

まさに、引っ張りだこ状態( ゚Д゚)。

こういうの観るとさ。

やっぱ日本人って、二足歩行ロボット大好きですよね(#^^#)。

もはやこれは、国民性なのかな?w。

よくあるパターン

 超絶人気者になってしまった、”ニュー潮風”とその開発者達。

んでね。

ここからは、あるあるなんですが。

彼らね、調子乗っちゃったんですよね~w。

もうそこからは、誰もが想像する通り。

ドタバタのトンデモ展開に・・・( ;∀;)。

最早さ、これは人気者の宿命みたいなモノなんですかね~。

まとめ

 会社の命運を賭けて開発されたロボットがまさかの!?。

この発想が、神すぎ!!。

ロボット大好き!!って人はもちろん、コメディ映画観たい!!って人にも、オススメ(#^^#)。

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