【映画 ネタバレなしの感想】『キッチン』(1989)

目次

作品情報

作品名キッチン
公開日1989年
上映時間106分
原作吉本ばなな
監督森田芳光
主演川原亜矢子

キャスト

あらすじ

 両親を早くに亡くしたみかげは、祖母と二人暮らしをしていたのだが、その祖母もなくなり天涯孤独の身となった。そんな時、友人の雄一が声をかけてきて・・・。

感想

独特

 この作品。

会話、というか雰囲気がね、独特。

フワフワしているって言うのかな?。

なんか浮世離れしていて・・・。

すごく不思議な感じの作品でしたよ~(#^^#)。

キレイ!!

 この作品のロケ地。

北海道の函館市という事なんですが・・・。

いや~街並みが、マジでキレイっすね~(#^^#)。

どれも印象的だったんですが、特に路面電車。

ほんと、日常の中に溶け込んでいて・・・。

いい雰囲気でしたよ~(#^^#)。

精神の安定剤!!

 タイトルに”キッチン”とあるように。

料理が、たくさん出てくるこの作品。

それをね、皆で囲んで食べるんですが・・・。

実に美味しそうに食べていて。

観ているこっちも、和みましたよw。

まとめ

 とても不思議な雰囲気のこの作品。

食事シーンが、ほんとに和みましたよ(#^^#)。

不思議な感じの映画が観たい!!って人には、オススメ(#^^#)。

グッズ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次