【映画 ネタバレなしの感想】『ヘンゼル&グレーテル:Hansel and Gretel: Witch Hunters』(2013)星4つ★★★★☆

目次

作品情報

作品名ヘンゼル&グレーテル
原題Hansel and Gretel: Witch Hunters
公開日2013年
上映時間88分
監督トミー・ウィルコラ
主演ジェレミー・レナー

キャスト

あらすじ

 舞台は、まだ魔女が存在した時代。子供だったヘンゼルとグレーテルは、夜、父親に連れられて森の中に行くのだが・・・。

感想

 この作品はですね。

とにかく、カッコイイ!!w。

 え?何が?って。

そりゃ~アクション映画なんだから、アクションシーンに決まってるじゃないですかw。

 魔女がほうきに乗って、かっ飛ばしながら魔法をガンガン連発。

迎え撃つヘンゼルとグレーテルも、対魔女用武器と己の肉体でガチンコ勝負!!。

 ほんと、惚れ惚れするようなカッコイイシーンの連続なんだけど・・・。

それを際立たせていたのが、ヘンゼルとグレーテルが使う武器。

 とにかくゴツくてさ、攻撃力全振りって感じがたまらんし。

何より、意味わからんギミックが痺れるのよね~w。

 魔女とのアクロバティックなバトルを描いたこの作品。

いや~、カッコイイですよ!!。

って事で、星4つ★★★★☆。

アクション映画大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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