【映画 ネタバレなしの感想】『セブン・シスターズ:What Happened to Monday』(2017)

目次

作品情報

作品名セブン・シスターズ
原題What Happened to Monday
公開日2017年
上映時間123分
監督トミー・ウィルコラ
主演ノオミ・ラパス

キャスト

あらすじ

 21世紀半ば、人類は人口爆発と気候変動により、窮地に陥っていた。そこで、新たな制度が世界規模で制定される事となったのだが・・・。

感想

凄すぎ!!

 タイトルにある通り。

七姉妹が主人公となるのですが・・・。

なんと、この役をノオミ・ラパス一人で演じてるんですよね~( ゚Д゚)。

いやこれはね、観ていてビビリましたよw。

ほんと、一人一人の雰囲気が全然違って・・・。

役者ってマジ凄いですよね~(#^^#)。

意外とハード

 これはね~。

ほんと、予想外だったんだけど・・・。

内容が意外と、意外とハード( ゚Д゚)。

銃撃戦もバンバンあって、流血しまくりで・・・。

アクション大好きなオッサン的には、満足な内容でしたよ~w。

んん~

 この作品のコアとなる部分。

これがね、後半になって徐々に見えてくるんですが・・・。

んん~って感じだったかな~( ;∀;)。

オッサン的には、もうちょっと。

もうちょっと、捻ってほしかったな~w。

まとめ

 主演のナオミ・パラスが7役を演じたこの作品。

一人一人が、マジで雰囲気違っていてビビリましたよw。

SF・ミステリー大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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