【映画 ネタバレなしの感想】『ディープ・ブルー:Deep Blue Sea』(1999)

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作品情報

作品名ディープ・ブルー
原題Deep Blue Sea
公開日1999年
上映時間105分
監督レニー・ハーリン
主演サフロン・バロウズ

キャスト

あらすじ

 舞台は、太平洋上のとある施設。ここは、元アメリカ海軍の潜水艦補給施設で、今は改築し医学研究施設アティカとなっていた・・・。

感想

迫力満点!!

 海上パニックムービー!!。

って事でね、水のシーンが満載なんですが・・・。

いや~迫力が凄すぎ( ゚Д゚)。

”壁”のような大量の水が、流れ込むシーン。

ほんと、木の葉のように登場人物達が、流されていくんですよね~( ;∀;)。

これは阿鼻叫喚、マジで地獄絵図でしたよ( ;∀;)。

そ、底が?!

 作品のコンセプトとしてね。

サメを恐怖対象としたかったようですが・・・。

オッサン的には、深海。

ポッカリと口を開けた、まさにディープブルーシーが怖すぎた( ;∀;)。

いやさ~、底が見えないって、マジ恐怖じゃないですか?w。

マジか!!

 いや~これは、なかなかに衝撃的だった( ;∀;)。

というのもね、予想以上に。

ほんと、予想以上に人が死んでいくのよ( ;∀;)。

しかもさ、オッサンが勝手に生存キャラだと思ってた人物まで・・・。

いきなりくるんで、心臓にも悪かったですよw。

まとめ

 孤立した海洋施設が舞台のパニックムービー。

サメも怖いけど、深海がもっと怖かった( ;∀;)。

パニックムービー大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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