
目次
作品情報
キャスト
- ニキータ:アンヌ・パリロー
- マルコ:ジャン=ユーグ・アングラード
- ボブ:チェッキー・カリョ
- ヴィクトル:ジャン・レノ
あらすじ
深夜のパリ、麻薬中毒の不良グループが、ドラッグ欲しさに薬局を襲撃。駆け付けた警官と銃撃戦の末、ニキータだけが生き残ってしまった・・・。
感想
大変身
最初。
最初ね、ニキータ演じるアンヌ・パリローが主人公って思えなかったのよw。
だってさ、ほんとドラッグ中毒の不良少女って感じで・・・( ;∀;)。
ところがどっこい、訓練を積んでいくと、魅力溢れる大人の女性に大変身( ゚Д゚)。
いや~これは、マジでびっくり。
アンヌ・パリローの演技力、半端なかったっすよw。
緊張感MAX
訓練課程を修了し、晴れてプロの暗殺者となったニキータ。
そんな彼女の下に、困難な任務が舞い込んでくるのだが・・・。
これが、ガチでヤヴァイ任務だったのよ~( ;∀;)。
観ていてね、オッサンの心臓もヤヴァイ状態になってしまいましたよw。
え?!マジか?!
この作品。
後半に、なんと、ジャン・レノが登場するんですね~( ゚Д゚)。
いや~、これはマジでサプライズw。
オッサン、腰抜かしましたよ(#^^#)。
観終わってから分かったのですが、どうやら映画”レオン”と関連がある模様。
まとめ
悲しき暗殺者を描いたこの作品。
後半に、まさかあのキャラが登場?!。
暗殺者モノが大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。
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