【映画 ネタバレなしの感想】『別れの朝:Le petit matin』(1971)

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作品情報

作品名別れの朝
原題Le petit matin
公開日1971年
上映時間114分
監督ジャン=ガブリエル・アルビコッコ
主演カトリーヌ・ジュールダン

キャスト

  • ニーナ:カトリーヌ・ジュールダン
  • カール:マチュー・カリエール
  • エヴァ:マドレーヌ・ロバンソン

あらすじ

 舞台はフランス南西部のナラ。そこに、没落した貴族が住んでいたのだが・・・。

感想

 この作品は、映し出される光。

太陽からの光がね、独特の描写なのよね~(#^^#)。

靄がかかっているって言うのかな?。

凄く、神々しい感じでしたよ~(#^^#)。

美しい!!

 乗馬シーンが多数あるこの作品。

森の中を、走るシーンがね・・・。

光の加減もあり、マジで美しいのよ(#^^#)。

オッサン、乗馬なんて無理だけど・・・。

これは、気持ちよさそうでしたよ~w。

ラストは・・・

 ラスト。

ラストは、なかなかに衝撃的でしたよ・・・( ;∀;)。

お互いに惹かれ合う仲だっただけに。

この展開は、観ていて正直辛かったな~( ;∀;)。

まとめ

 光の描写が独特なこの作品。

乗馬シーンは、マジで美しかったな~(#^^#)。

ラブロマンスが好きな人には、オススメ(#^^#)。

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