【映画 ネタバレなしの感想】『ニキータ:Nikita』(1990)

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作品情報

作品名ニキータ
原題Nikita
公開日1990年
上映時間115分
監督リュック・ベッソン
主演アンヌ・パリロー

キャスト

あらすじ

 深夜のパリ、麻薬中毒の不良グループが、ドラッグ欲しさに薬局を襲撃。駆け付けた警官と銃撃戦の末、ニキータだけが生き残ってしまった・・・。

感想

大変身

 最初。

最初ね、ニキータ演じるアンヌ・パリローが主人公って思えなかったのよw。

だってさ、ほんとドラッグ中毒の不良少女って感じで・・・( ;∀;)。

ところがどっこい、訓練を積んでいくと、魅力溢れる大人の女性に大変身( ゚Д゚)。

いや~これは、マジでびっくり。

アンヌ・パリローの演技力、半端なかったっすよw。

緊張感MAX

 訓練課程を修了し、晴れてプロの暗殺者となったニキータ。

そんな彼女の下に、困難な任務が舞い込んでくるのだが・・・。

これが、ガチでヤヴァイ任務だったのよ~( ;∀;)。

観ていてね、オッサンの心臓もヤヴァイ状態になってしまいましたよw。

え?!マジか?!

 この作品。

後半に、なんと、ジャン・レノが登場するんですね~( ゚Д゚)。

いや~、これはマジでサプライズw。

オッサン、腰抜かしましたよ(#^^#)。

観終わってから分かったのですが、どうやら映画”レオン”と関連がある模様。

まとめ

 悲しき暗殺者を描いたこの作品。

後半に、まさかあのキャラが登場?!。

暗殺者モノが大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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