【映画 ネタバレなしの感想】『穴:Le Trou』(1960)

目次

作品情報

作品名
原題Le Trou
公開日1960年
上映時間132分
監督ジャック・ベッケル
主演マーク・ミシェル

キャスト

あらすじ

 舞台は、パリにあるサンテ刑務所。そこの4人部屋に、新たな囚人・ガスパルが入ってきたのだが・・・。

感想

巧妙

 主人公のガスパル。

彼を含む、同室の囚人達が脱獄を計画するのだが・・・。

いや~、手慣れていますね、彼らw。

手際が、マジでよくて。

観ていて感動しちゃいましたよ、オッサンw。

緊張感が!!

 ただひたすらに、穴を掘っていくだけのこの作品。

しか~し、緊張感。

常に、監視の目を気にしながらの作業は、これがMAXに( ゚Д゚)。

いや~、観ていてね、マジで胃が痛くなりましたよ( ;∀;)。

え?!

 ラストの展開。

え?!。

ってなりましたよ、マジで。

いや、この結末は・・・。

予想外でしたね~。

観ていてね、なんか、肩透かしくらった感じでしたよ・・・。

まとめ

 囚人達の脱獄を描いたこの作品。

彼らの手際のよさに、マジでビックリw。

脱獄系の作品が観たい!!って人には、オススメ(#^^#)。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次