【映画 ネタバレなしの感想】『ビルマの竪琴』(1956)

目次

作品情報

作品名ビルマの竪琴
公開日1956年
上映時間116分
監督市川崑
主演安井昌二

キャスト

あらすじ

 舞台は1945年のビルマ。太平洋戦争も末期となり、日本軍敗退の色が、いよいよ濃厚となってきた。そんな中、ある小隊で、音楽学校を卒業した隊長が隊員に合唱を教え込んでいた・・・。

感想

 この作品。

全体的に、すごく静か。

ほんとね、静かなんですが・・・。

映し出される、映像。

これが、マジで強烈( ゚Д゚)。

一瞬で脳裏に焼き付くし、観ていて様々な想いが込み上げてくるのよ。

いや、凄かったですよ~( ゚Д゚)。

 もう、ラストはね・・・。

号泣ですよ号泣( ;∀;)。

オッサン、戦争世代ではないから、ピンとはこないんだけど・・・。

それでも、それでもね、心えぐられるようでしたよ( ;∀;)。

まとめ

 戦争の悲惨さを、強烈に描いたこの作品。

戦争映画が好きな人はもちろん、メチャ感動したい!!って人にもオススメです(#^^#)。

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