【映画 ネタバレなしの感想】『白い嵐:White Squall』(1996)星3つ★★★☆☆

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作品情報

作品名白い嵐
原題White Squall
公開日1996年
上映時間129分
監督リドリー・スコット
主演スコット・ウルフ

キャスト

あらすじ

 主人公のチャックは、父の反対を押し切りオーシャン・アカデミーに入学。クリストファーが船長を務める帆船・アルバトロス号で、訓練生数十人と共に航海に出るのだが・・・。

感想

 この作品はね~。

ギラギラ。

ほんと、ギラギラして眩しいんですよw。

 いやね、人生で一度しかないあの時代。

若さ故に、パワーが有り余ってるあの青春時代。

そのド真ん中にいる、訓練生が数十人って・・・( ;∀;)。

 もうギラギラ眩しい展開確定ですやんw。

たださ~、オッサン的には。

そのお守りをする事となった、船長クリストファー。

彼の事が心配で、ほんと、気が気じゃなかったですよ・・・w。

 多感な時期の青年達が、苦労を共にして成長してく様子を描いたこの作品。

青春時代特有のあの輝きが、オッサンには眩しすぎ!!w。

星は、3つ★★★☆☆。

青春映画大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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