【映画 ネタバレなしの感想】『ガス人間第1号』(1960)

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作品情報

作品名ガス人間第1号
公開日1968年
上映時間91分
監督本多猪四郎
主演三橋達也

キャスト

あらすじ

 1960年7月、吉祥寺で銀行強盗が発生。犯人は車で逃走し、警察とのカーチェイスの末、五日市街道から転落したのだが・・・。

感想

 タイトル通り。

”ガス人間”を描いた、特撮映画となるこの作品。

 いや~、人間がガスになるシーン。

あの特撮技術は、凄いですね~(#^^#)。

ただね、オッサンが一番ビックリしたのは、ラストシーン。

あれどうやって、撮影したんですかね?w。

マジで、仰天シーンでしたよ( ゚Д゚)。

 そんな、特撮技術満載なんですが。

日本古来の美しさも、際立っていましたよ~(#^^#)。

こっちもね~、ほんと、惚れ惚れw。

 特撮技術が満載なこの作品。

対比するかのように、日本古来の美しさもギュっと詰まってましたよ(#^^#)。

SF映画大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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