【映画 ネタバレなしの感想】『クリムゾン・リバー:Les Rivières Pourpres』(2000)

目次

作品情報

作品名クリムゾン・リバー
原題Les Rivières Pourpres
公開日2000年
上映時間106分
監督マチュー・カソヴィッツ
主演ジャン・レノヴァンサン・カッセル

キャスト

あらすじ

 舞台は、フランスのゲルン。アルプス山脈の麓にあるこの村には、ヨーロッパ有数の歴史をもつ名門・”ゲルン大学”あった。そんな場所で、惨殺死体が発見されるのだが・・・。

感想

ロケーションが最高!!

 舞台となる、ゲルン大学。

いや~、この場所の雰囲気。最高ですね(#^^#)。

俗世から隔離された、閉鎖空間・・・。

いかにもって感じが、プンプンw。

これ観てね、オッサン。瞬間的に引き込まれましたよ(#^^#)。

面白い!!

 この作品。

ほんとマジで、面白かった(#^^#)。

ピエールとマックス。

序盤は、まったく異なる事件を追っていた二人。

それが重なり、謎が謎を呼ぶ展開・・・。

ミステリーとして完璧じゃないですかね~(#^^#)。

BGM

 作中で流れる、BGM。

これがね、場の雰囲気にピッタリなのよ(#^^#)。

特にね、怪しげなシーン。

そこで流れるBGMは、鳥肌級でしたよ(#^^#)。

まとめ

 俗世から隔離された大学が舞台のこの作品。

雰囲気が最高にイイ感じ!!。

ミステリー大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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